
灯油を軽油として使うための
添加剤をご存知ですか?

何と軽油代が27円もお安くなります。
灯油を軽油として使うための添加剤をご存知ですか?
何と軽油代が27円もお安くなります。
一般に、灯油は軽油に比べて32円安く買えます。
その安い灯油を軽油として使えるように改質するのが
灯油を軽油として使うために必要な添加剤「スーパービルドプラス」です。
軽油高騰で厳しい方々に非常に喜ばれている製品です。
灯油は公道を走行しない建設機械・農機・フォークリフト・産業機械などに使用し
ナンバープレートの付いた公道走行車両には使用しないでください。
公道走行車両に灯油を入れると軽油税になります。
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軽油価格の高騰でお困りですか?灯油を軽油として使う添加剤販売
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スーパービルドプラス特徴
灯油に混合し、軽油として使用できます
軽油税削減
油性を向上
極圧性の向上
セタン価向上
ピストン清浄性向上
黒煙抑制作用
寒冷時の始動性向上
灯油に200:1の比率で混合し、軽油(ディーゼル燃料)として使用できます。
公道公道走行車でない、車両や機械類に灯油と共に使用することで、リッター32.1円の軽油税を削減。
灯油や、低硫黄軽油など、潤滑性が不足しているディーゼル燃料の油性を向上。3次規制エンジンの最新コモンレール式完全対応。
摺動部の極圧性(耐荷重性能)を向上させ、焼付きトラブルを防止。
セタン価向上剤を配合し灯油のセタン価(45前後)を50.5に。パワー、加速、燃費の低下を抑制。
ピストンをクリーンに保ち、効率よい燃焼を維持。
黒煙の排出を抑え、環境や身体への悪影響を改善します。
寒冷時の始動性が改善されます。
スーパービルドプラス効果・作用
何といっても、リッター32.1円の軽油税削減は大きい。
燃料噴射ポンプやノズルの焼付き防止。
低硫黄軽油の潤滑性も向上(低硫黄軽油の潤滑性を補う場合は当製品を公道走行車に入れてもOK)。また、セタン価向上剤としてもご使用になれます。
灯油使用時のパワー低下を防ぐことで、ムリなアクセルワークがなくなり、結果として燃費が向上。
軽油を使用しないため、ピストンやシリンダーがキレイ。つまり、エンジンオイルの汚れ減少。
カーボン付着・生成を減少し、ブローバイガスを減少。よってオイルあがり(オイル減り)を減少。
軽油中の硫黄が出ないので、SOx(亜硫酸ガス)、PM粒子がほとんど出ない。
軽油を使わないので黒煙がほとんど出ない。作業場が汚れない。
寒冷時の始動性にすぐれ、バッテリーやセルモーターへの負担を軽減。
混合灯油は−35℃まで凍結しません。
■灯油を軽油として使うために必要な添加剤「スーパービルドプラス」
この商品は、灯油を軽油として使うための添加剤です。
通常、灯油には潤滑性がなく、そのままだと噴射ポンプが焼き付き、エンジンが止まります。
しかし、スーパービルドプラスを混合することで軽油以上の潤滑性を発揮し、摺動部を油膜で保護し、焼き付きを防止します。
また、セタン価向上剤も配合されていますので、セタン価が低いことによる、ノッキング、始動性悪化、燃費ダウン、出力低下を改善します。
この商品にはPL保険が付帯しています。
■「スーパービルドプラス」注意事項
【要注意!】
●当商品自体に何ら違法性はありません。
●しかし、公道走行車両に灯油を給油すると軽油引取税脱税となります。
●ナンバープレートのない車両、機械、船舶などにご使用ください。
以上、ご注意ください。

なんで ディーゼルエンジン に 重油 を使っちゃだめ?
重油 で動く 船舶 などの ディーゼルエンジン なら問題ないですが、通常は 軽油 を燃焼することが前提のため、 重油 を燃やすとNOxやSOx値が最悪となり、環境をとんでもなく悪化させます。だから硫黄含有分20ppm(標準値)の 灯油 + ブルゾール は環境にやさしいのです。
不正軽油 とはどのようなもの?
不正軽油 とは、 ディーゼル 車輌などの 燃料 として使用されている 軽油 に、 脱税 を目的として 重油等を混ぜ、 軽油 と偽り販売または使用しているものです。 不正軽油 、特に 重油 を混ぜたものは、排気ガス中の有害物質を増加させ、環境に悪影響を与えます。 軽油 と A重油 を1:1割合で混和した場合、排ガス中のPM(粒子状物質)は14〜17%、NOx(窒素酸化物)は7〜8%増加するというデータがあります。
密造軽油 とは?
様々な方法を用いて不正に作られた 軽油 の総称。JIS規格の 軽油 の性状に該当しなければ、厳密には「 軽油 を製造した」とは言えないと思いますが。
クマリン 除去などを行ったり、 重油 を混ぜたりして作ったものも、 密造軽油 と呼ばれるようです。
どうやって クマリン を除去するの?
クマリン の除去方法を聞いてどうするのでしょうか?
脱税 が見つかれば、重〜い 追徴税 が加算されますよ。
クマリン を含む 重油 や 灯油 などの燃料油に濃硫酸を反応させると クマリン を除去できるようですが、副産物として猛毒の 硫酸ピッチ が析出することも最近ではよく報道されてる事実です。この 硫酸ピッチ の不法投棄が現在環境汚染の原因として問題になっています。
以下、ウィキペディアより抜粋↓
日本においては、 クマリン は、 軽油引取税 の 脱税 防止の観点から、 軽油識別剤 として、平成3年3月から 灯油 及び A重油 (軽油周辺油種と呼ばれる)に、1ppm(g/L)の濃度で添加されている。添加は石油元売業者の製油所から出荷される際に行われる。 通常、自動車用 ディーゼル機関 は 燃料 として 軽油 を用い、自動車用ガソリンにガソリン税が課税されるように自動車の燃料としての 軽油 にも 軽油引取税 が課税される。ところが自動車用 ディーゼル 機関は燃料に 灯油 や A重油 をある程度混合しても動作し、自動車用 軽油 の使用が減る分 軽油引取税 を払わずにすむ( 脱税 )。 軽油 には クマリン が入っていないので、 ディーゼル燃料 を蛍光分析装置などで分析し蛍光反応が出た場合、 灯油 や A重油 が燃料に入っていることが判明する。これはすなわち 不正軽油 使用による 脱税行為 その他で税当局から厳しく取り締まられることとなる。 しかしながら、 クマリン が酸や アルカリ によって分解されることが判明して以来、 クマリン を 硫酸 や 水酸化ナトリウム ( 苛性ソーダ )により 除去 する方法を用いて 違法 に 密造 された 不正軽油 が日本国中に出回るようになった。 脱税 に加え、 不正軽油 使用による大気汚染が問題となり、さらに、 クマリン除去 に 硫酸 を使用すると廃物として 硫酸ピッチ が発生することから 硫酸ピッチ の 不法投棄 の原因として問題となっている。そのため クマリン に替わる、酸やアルカリなどの薬品に反応しないなどの安定した特性をもつ 軽油識別剤 の開発が進められている。
濃硫酸 以外に クマリン を除去する方法はある?
当方に聞かないで下さい。共謀罪はイヤです(実際知らないし)。化学に精通したヒトなら知っているかも知れません。
免税証 を知人に売っていい?
免税証 は指定した 船舶 や 産業機械 、 車輌 等の 燃料 購入時に使用できます。所有者が同じでも、対象が違えば使えません。まして他人となると、購入した側も売却した側も課税対象になります。
公道走行車両に 灯油 を入れると絶対に 脱税 になる?
一般にはそうなります。例外として、納税すれば灯油でも大丈夫ということを聞いたことがあります。詳しくは税務署にお尋ね下さい。
姉妹品ブルゾールの詳細を教えてください
ブルゾール も「 灯油 を 軽油 として使うための 添加剤 」です。
この「 灯油 を 軽油 として使うための 添加剤 」が作られては消えていく中で、ブルゾールは皆様から30年以上愛され続けている歴史ある製品です。性能面、環境面で最高を求め、日々研究が重ねられ、改良されています。
都市部では、 PM (Particulate Matter= 粒子状物質 )除去のための DPF (Diesel Particulate Filter= ディーゼル微粒子除去装置 )未装着の ディーゼル車 規制を実施し、それに併せて 不正軽油 撲滅運動を展開しています。 軽油 と 重油 のブレンド油を 不正軽油 とし、混ぜるだけでも許可が必要で、無許可で使用すると処罰の対象となります。 ブルゾール は排ガス基準適合、環境、減磨作用強化を図るためのマイナーチェンジを日夜繰り返しています。
ブルゾール は、 灯油 を 軽油 として使用するための改質 添加剤 で、30年間製造され、全国数百社で使用されている実績ある製品です。
軽油税 を削減し、環境にもやさしい製品です。
使用量が少なく免税証 を発行できなかった方も、発行作業が面倒だった方も、 灯油 に混ぜるだけで安心して使えます。
灯油 をそのまま ディーゼルエンジン に使用すると、 灯油 は 軽油 に比べて油性が低く油膜が弱いため、 ディーゼルエンジン の 燃料噴射ポンプ ( プランジャーポンプ )を損耗し、摩擦熱による焼付現象を引き起こします。また 燃料噴射装置の噴射ノズル(インジェクションノズル) 、噴射弁の摩耗も激しくなります。 また 灯油 の油性を上げようと、 スピンドル油 等の潤滑油を混入した場合は、燃焼を前提として製造されていないため粘弾性が悪く、噴霧粒子が大きく均一化されないことで燃焼が遅いための不完全燃焼の原因となります。結果、シリンダー内にカーボンが堆積し、摩耗が激しくなりエンジンの耐用年数を縮めたり、不完全燃焼による有害物質の排出で環境を害します。またエンジンオイルの汚れがひどく、オイル交換を頻繁に行う必要があります。
「 ブルゾール 」の主成分は脂肪族モノカルボン酸金属塩、石油系炭化水素で、 灯油 の油性及び極圧潤滑性を向上させ、 燃料噴射ポンプ 及び 噴射ノズル の焼付や磨耗を防止します。
なお、 ブルゾール 混合済 灯油 (以下「ブル灯油」)使用時もエンジンオイル交換時期は 軽油 使用時と同じです。
「ブル灯油」の排ガスの臭いは 軽油 燃焼時と 灯油 燃焼時の中間です。黒煙 が減ります。
混ぜる前( ブルゾール 原液)は-10℃、「ブル灯油」は-50℃まで凍結しません。
適合車種は?
建設機械、重機、農機、船舶、フォークリフト、除雪機、発電機、コンプレッサー、各種機械など、すべてのディーゼルエンジンにご使用になれます。
車検登録の無い(ナンバープレートの無い) 構内作業車輛 及び 土木 ・ 建設機械 、 各種産業機械 などにご使用下さい。
農業 ・ 農場 ・ 農園 ・ 酪農 ・ 果樹園:
トラクター 、 クローラー 、 田植え機 、 コンバイン 、 テーラー 、 耕耘機 、作業機、 収穫機 、 直播機 、自走・ 乗用草刈機 、 刈払機 、 下刈機 、 動噴 、 乾燥機 、 農業用薬剤散布車、刈取脱穀作業車、もみすり機 、 バインダー 、 ハーベスター 、 灌水ポンプ 、 土壌消毒機 、 水田 ほか各種管理機、調整機、肥料散布機、インプルメント、防除機、SS(ステレオスプレーヤ)、 動力噴霧機 、高所作業機、 粉砕機 、 除雪機 、 融雪機 、 融雪剤散布機 、積込機械、 運搬機械 、野菜機械、甘藷移植機、ハウスロータリー、畦整形器、 茶摘機 、摘採機、果樹機械ほか 農林機械 、アグリマシン。
林業 ・ 製材業 :
集材機 、自走式搬器、林内作業車、ウインチ、プロセッサ、 抜根機 、ハーベスター、 フォーワーダー 、タワーヤーダー、スイングヤーダー、グラップルスキッダー、フェラーバンチャー、スパウタースプレーヤー、廃木材リサイクラ、 木材チッパ 、 シュレッダー 、ほか 樹木・林業機械 、 発電機 、 ユンボ 、キャタピラー式機械など。
園芸 ・ 造園業 :
ユンボ 、 ブルドーザ など。
採石 ・ 砕石 ・ 石材 、 製鉄 ・ 鉄鋼業 :
フォークリフト 、 重ダンプトラック、特殊運搬車 、 ユンボ 、自営消防設備など。
漁業 ・ 水産 ・ 養殖業 :
発電機 、 網捌き機 、 船舶 、 船舶用動力機 、 補機 、 ポンプ など。
酪農 ・ 畜産 ・ 放牧場 :
空気圧縮機 、 草刈機 、 原野作業車、草刈作業車、トラクター など。
製造業 ・ 工場 :
エアコンプレッサー 、 フォークリフト など。
印刷 ・ 出版業 :
フォークリフト など。
保税 ・ 海運 ・ 倉庫 ・ 運輸 ・ 運送 ・ 港湾荷役業 :
クールコンテナ 用 冷蔵・冷凍機 、 工場内搬送 ・ 運搬車 、 ターレット式構内運搬自動車、フォークリフト など。
建設 ・ 建築 ・ 土木 関連業:
大規模・ 大型建造物 、 トンネル 、 幹線道路 、 高速道路 、 橋 、 ビルディング 、 地下工事 などに。 発電機 、 洗浄機 、 路面清掃車 、 溶接機 、 プラズマ切断機 、 切断溶接兼用機 、 投光機 、 バックホー 、 掘進機 、ショベル・ローダ、ホイールローダー ( タイヤシャボ )、 タイヤ・ドーザ、振動タイヤローラ 、ロード・ローラ、グレーダ、ロード・スタビライザ、マカダムローラ 、 コンバインドローラ 、 キャリア 、 ウェルダー 、 ユンボ 、 パワーショベル 、 ブルドーザー 、 ローラー 、 モータ・スイーパ、ダンパ、ホイール・ハンマ、ホイール・ブレーカ、ロードカッター 、 フィニッシャー 、 モーターグレーダー 、 マカダムローラー 、 フォーク・ローダ、クローラードリル 、 泥上掘削機 、 アーティキュレートダンプトラック 、 転圧機 、 モービルクラッシャー 、 クローラダンプ 、 クローラーキャリア 、 トンネルマシン 、自走式土質改良機、 クローラークレーン 、 吊上機械 、 けん引機械 、 アスファルト・フィニッシャ、アスファルトディストリビューター 、 スプレヤー 、 凍結防止剤散布車 、 路面切削機械 、 道路維持補修機械器具 、 せん孔破砕機械 、 杭打機 、 クローラクレーン 、 ストラドル・キャリヤ、ホイール・キャリア、アースドリル 、 スクレープドーザ 、 油圧ハンマ 、 全回転圧入装置 、 アスファルトカッター 、 水中ポンプ電源スクレーパ 、 掘削機械 、 積み込機械 、 運搬機械 、 クレーン 、 ホイール・クレーン、高所作業車 ・ ホイスト 、基礎用工事機械、 穿孔機械 ・ ブレーカ 、 締固め機械 、 舗装機械 、 解体用機械 、 空気圧縮機(エアコンプレッサー) 、 コンクリート機械 、 除雪機械 、発動発電機 、 溶接機器 、 鑿井機材 、ほか 油圧機械 など。
掘削 ・ 土壌 、 地盤 、 温泉 、 地質調査 ・ ボーリング ・ 杭打ち ・ 建設コンサルティング・ 基礎工法関連業:
掘削運搬機械 、 連続式バケット掘削機、地下建設機械 、 環境リサイクル機械 、 くい打ち機及びくい抜き機、ペーパードレーンマシン、大口径掘削機、アースオーガー、地下連続壁施工用機械、ジブクレーン、タワークレーン、ボーリングマシン、ドリルジャンボ、クローラードリル、トンネル掘進機、アグリゲートスプレッダー、フィーダー、クラッシャー、選別機、アスファルトフィニッシャー、コンクリートフィニッシャー、コンクリートスプレッダー、コンクリートペーバー重機 全般。
解体 ・ 産業廃棄物処理業 :
ブルドーザ 、 フォークリフト 、 環境リサイクル機械 など。
ゴルフ場 ・ リゾート施設 ・ 娯楽施設 :
圧雪車 ( ピステン )、 トラクター 、 運搬車 、 発電機 、各種施設の ロータリ除雪車 ・ 融雪ドーザ 、 凍結防止剤散布車 、 雪捨て場 用 ユンボ 、 パッカー など。
ほか産業用:
コージェネ 、 緊急用発電機 、 産業用エンジン 、 原動機 、 暖房機 、 ディーゼルヒーター 。クボタ ( KUBOTA )、 井関農機 ( イセキ / ISEKI )、 ヤンマー ( YANMAR )、 三菱農機 、
神戸製鋼 ( コベルコ / KOBELCO )、 新キャタピラー三菱 ( CAT )、 コマツ / 小松 ( KOMATSU )、 KATO 、 日立建機 ( HITACHI )、タダノ ( TADANO )、 TCM 、
デンヨー ( DENYO )、 新ダイワ工業(株) ( Shindaiwa )、 エアマン北越工業 ( AIRMAN )、住友 ( SUMITOMO )、トヨタ 、 ダイハツ 、 日産 ( ニッサン )、 富士重工業 ( スバル )、 ホンダ ( HONDA )、 イスズ ( ISUZU )、 ボルボ ( VOLVO )、 ダイムラークライスラー ( ベンツ )、
川崎 ( KAWASAKI )、 ヤマハ ( YAMAHA )ヤナセ 、 石川島建機(株) 、 石狩造機 、 小橋工業 、 (株)明治機械製作所 、(株) ダイヘン 、 範多機械(株) 、(株) カワサキマシンシステムズ 、 日本車輌製造(株) 、 スーパー工業(株) 、 酒井重工業(株) 、 共立 、 二プロ 、 スター 、フォード 、 日農機 、 コバシ 、 静岡精機 、 石川島芝浦機械 、 初田工業 、 金子農機 、 佐竹 、 ゼノア ( ZENOAH )、 スチール 、 スター農機 、 ハスクバーナ 、 タカキタ 、 タイワ精機 、 大島農機 、 リリー ( Lely )、 クラース ( Claas )、 クーン 、 フェラボリ 、 ボブキャット ( Bobcat )、 三陽機器デリカ 、 ロビン 、 細川製作所 、 山本製作所 、 丸山製作所、 トーカイ工業 、 ネポン 、 中川車両 、 ウインブル 、 落合刃物工業 ( OCHIAI )、 和同産業 、 チクスイ 、 マキタ 、 リョービ 、 共立 、 築水キャニコム 、 ササキ 、 サイトー 、 アテックス 、 アグリップ 、 松山 、 サンワ 、 マルマス 、 石井 、 タイガーカワシマ 、 東興産業 、 みのる産業 、 文明農機 、 スガノ農機 、 三州産業 、 麻場産業 、 フルカワ( 古川機械金属 )等駆動用、ガソリンスタンド、給油所ほか各種ディーゼルエンジンに。


